Jアルファビクスとは

Jアルファビクスで、からだと心が幸せになる

皆さん改めまして、治面地順子です。

私がアルファビクスを考案したのは、20年前。
企業のストレスマネジメント研修やメンタルヘルスの研修に採用され、
今までで延べ8万人以上の実績があります。

時代がアルファビクスに追いついてきたと感じています。

20年前にはパソコンもスマホもない時代でした。

現代は皆がパソコンを使って仕事をし、スマホを見ることで前傾姿勢になり、首が前に出て背骨がゆがみ、頭痛、肩こり、腰痛になるデスクワーク症候群が本当に増えています。

この姿勢はメンタルにも影響し、精神疾患している通院している患者数は400万人を超えています。

アルファビクスはアルファビクスバンドを引っ張ることで胸が開きます。
さらに、視線を上に向ける運動が多く、体からメンタルを変えることができます。視線を上に向けた状態でマイナス思考やネガティブ思考はできないからです。

企業研修では、精神疾患も生活習慣病であると伝えています。

毎日の生活のなかで、ちょっと気をつけることで、生活習慣病にならなくて済むのです。

アルファビクスは呼吸の大切さを伝えています。

呼吸を整えることにより、リラックスした状態の脳のアルファ波状態にすることができます。

アルファ波状態では、集中力と記憶力を高めることができます。

また、最後にマインドフルネスを行うのもアルファビクスの特徴です。

今の時代にこそ、アルファビクスの習慣により、あなたの健康をつくることができるのです。